GA TECHNOLOGIES #求む、ゲームチェンジャー。RECRUITMENT 2020

広報/マーケ

2017年入社

清水 絢子

AYAKO SHIMIZU

Communication Design Center

SCROLL

山梨県甲府市生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業後、
イギリスのグラスゴーにあるThe Glasgow School of Artにてプロダクト&サービスデザインを学ぶ。
アトリエ系設計事務所にて家具設計を経て、不動産系ベンチャー企業にて広報職に転身。
2017年1月よりGA technologiesの広報を担当。

どんな学生時代でしたか?

学部の前半はメディアとデザインに夢中になった学生時代でした。インターネットが世界を変えた2000年代に、SFC(慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス)で大学生活を過ごしたこともあり、様々なメディアの可能性を探っていました。学内では市民メディア(一般市民が情報発信するメディア)の研究をしており、日本各地へフィールドワークに出ていました。また、学外では有志のメンバーと「メディア寺子屋」という勉強会を主催し、テレビのディレクターから映画監督、戦場カメラマンやインターネット掲示板のカリスマまで、いろんな表現者を招いていました。 後半は、その勉強会を通じて出会った情報デザイナーに影響され、アシスタントとしてデザインプロジェクトなどのお手伝いをしていました。今思うと大学の授業よりも課外活動に精力的でした。

今やっている仕事は?

広報として、社内外に向けたコミュニケーション業務を担当しています。 具体的には、GAやRenosyなどのサービスについて広く知っていただくために、メディア向けにサービスや事業の紹介をしたり、トレンドに合わせた企画提案やプロモート、取材対応、代表や役員のイベント登壇のサポートなども行なっています。他にもコミュニケーションを担当する部署はあるのですが、ユーザー (既存/潜在)だけでなく、投資家、メディア、有識者や研究者、採用候補者など、より多くの人(ステークホルダー)にGAを知ってもらうというのが広報の領域になります。

GAってどんなところ?

① とびきり風通しがいい。
縦も横も、とにかく社内全体で情報をフェアに開示しています。だからこそお互いの問題を共有でき、他部署のこと/他のポジションのことを自分ゴトとして一緒に解決しようというメンタリティーがあります。
② 小さなイノベーションの連続です。
GAのビジョンにも「イノベーション」という言葉が入っていますが、毎日全ての部署で1mmでもお客様へのサービスや、メンバーの状況がよくなるようにたくさんの提案が生まれています。そしてその提案をすぐに実行する組織のスピード感と、メンバー同士で協力する気持ちが備わっています。
③ とにかくキレイ好き!
退社時にGAオフィス全体で机の上を何もない状態にして帰ります。どんなに忙しい日でも徹底しているルールです。だから毎朝、整頓された気持ちの良い状態で仕事をはじめられる。創業からずっと続けている(らしい)細部へのこだわりと他者への配慮にちょっと感動します。

学生へのメッセージ

まずはGAの事を知っていただきありがとうございます。もし今、皆さんのファーストキャリアの選択肢に入れていただけたなら、とても光栄です。 GAは、データドリブンなテックカンパニーです。でも、私たちが一番大切にしているのは【誰と働くのか】、そして【誰と未来を創るのか】です。私たちは、採用チームだけでなく、経営層も現場のメンバーも【誰と未来を創るのか】にコミットしています。何か聞いてみたい事があったら、会ってみたい誰かがいるのなら、気軽に連絡してみてください。私たちはいつだって【未来のGAメンバーに会える事】を最優先にしています。

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